2022/09/24 17:49
老若男女・春夏秋冬いつ食べても美味しい「わらび餅」
今では、市販で買えるお手頃な物~百貨店で出されている高級な物まで、いつの時代でも多くの方から愛されてきました。
〇 老若男女大好き!いつ食べても美味しいわらび餅
奄美大島の黒糖職人が作る「純生黒糖わらび餅」についてご紹介します。
「純生黒糖わらび餅」は、全国で開催される物産展やイベント・通販で大人気商品です。
最近では、朝番組のTVで的場浩司さんにご紹介して頂き、ギャル曽根さんや松下和晶シェフなどいろんな方に「美味しい!!!」と言って頂けました。
紹介された番組↓
京都や水戸にあるわらび餅と何が違うのか?
南国ならでは、こだわりポイントや純生黒糖わらび餅を手に入れる方法を順番にご紹介していきます!
〇 口の中で溶ける!?奄美大島で作る「純生黒糖わらび餅」とは?

「純生黒糖わらび餅」は、南国の奄美大島で黒糖職人が1つ1つ手作りで作るわらび餅となっています。
都会では、フニャフニャと柔らかくとろーりと伸びるわらび餅がありますが、反対に「純生黒糖わらび餅」はプルンとした後にとろっとした食感がクセになるわらび餅となっています。
プルンとした食感のわらび餅なので、どっしりとしているのかなと思いきや、口の中に入れたら一瞬で溶けるようにトロッと口溶けが堪らなく美味しいわらび餅となっています。
1度口にいれたら、2度・3度とさらに食べたくクセになっちゃうのが「純生黒糖わらび餅」です。
冷た~く冷やしてお召上がりください!
わらび餅の中に練り込まれている南国の奄美大島の純粋な黒糖、
「純生黒糖」の、優しい香りと甘さがさらに際立ち最高に美味しい状態で
食べることができます。
・プルンプルンとした食感
・ひんやりと広がる黒糖の香りと味
・トロッと溶ける口溶け
他のわらび餅にはない、優しい甘さと香り・口溶け・食感をぜひ楽しんでお召し上がり下さい。
「純生黒糖わらび餅」こだわり3つのポイント

南国【奄美大島】で作る「純生黒糖わらび餅」
今では、スーパーなど市販で食べることができるお手軽な物~百貨店などである高級な物まで多種多様なわらび餅。
その中で、イメージがない南国の奄美大島で作る「純生黒糖わらび餅」
京都の老舗のわらび餅のようだと言われるほど、美味しく大好評で大人気なわらび餅を作る上で、職人がこだわる3つのポイントをご紹介。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
1、奄美大島で作るこだわりの「純生黒糖」をふんだんに使用
「純生黒糖わらび餅」は、奄美大島でサトウキビの栽培~黒糖作りをする黒糖職人が作るわらび餅です。
作る上で一番こだわっているのは黒糖の質。
昔からの製法にこだわり、水飴や粗糖を入れる加工黒糖ではなく、サトウキビの汁だけで作り、サトウキビ本来の味・香り・口溶けに1番こだわり作り続けているのが「純生黒糖」
今では、ほとんどない「純生黒糖」をふんだんに使用し、わらび餅の食感・口溶けと同時に黒糖の味と香りも一緒に楽しめるわらび餅になっています。
2、黒糖職人が全て手作り
現代では、ほとんどが機械生産が多い中、あえてわらび餅一つ一つを全て手作りで作っています。
純生黒糖をふんだんに使用しながら、黒糖職人が1つ1つ全て練り込んで空気を含むよう混ぜ続けることでプルンと食感とトロッと溶ける口溶けのわらび餅に仕上げています。
3、水飴や香料を一切使わない
機械生産と同時にこだわり作るポイントとして、長期保存するための水飴や香料を一切使っていません。
なので、甘ったるくて口に残り続けたり固くなりにくいです。
ですが、こういった製法なので長期保存ができない為お手元に届いた際には、早めのお召し上がりをおすすめしております。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
〇 老若男女大好き!純生黒糖わらび餅を手に入れる方法は?

こだわりを持って、1つ1つ召し上がって下さるお客様を思いながら丁寧に丁寧に純生黒糖を練り込んで作り上げる黒糖の香りと味・プルンとした食感・トロッとする口溶けが美味しい「純生黒糖わらび餅」
このわらび餅は奄美大島で作っているため、「食べてみたい!」と思っても近くにお店がなくて買えない・奄美大島まで行くのはな~と悩まれている方へ
とうとう奄美大島から純生黒糖わらび餅を直送できるようになりました!
姉妹サイト↓
全国各地である物産展に出店もしています。
黒糖味の純生黒糖わらび餅以外にも、限定で緑茶・ほうじ茶の純生黒糖わらび餅が買えるのは、物産展だけ!
物産展出店の告知はこちらで随時更新
気になる!という方は、ぜひお近くの物産展までご来店くださいね
その他にも、奄美大島で採れたフルーツを使用した果肉入りのフルーツソース
都会では手に入らない島生姜と純生黒糖がコラボした島生姜黒糖
など、健康・美容にもいい添加物がない自然な奄美大島の恵みをぜひお楽しみ下さいね。